子供のいじめ、教師の対応は見て見ぬふりが1番多い対処法

小学生や中学生、高校生の子供がいじめを受けている場合
アンケート調査では、教師はいじめを見て見ぬふりをするのが
1番多い対処法だったそうです

ちなみに、小学生→中学生→高校生になるほど
教師のいじめは見て見ぬふりをする確率が増していくんだとか・・

(>_<)

 
 

そもそも、いじめの対処まで
学校の教師にお願いするのは
危険かと思われます

先生は勉強を教えてくれるだけ!

教師のいじめ対処法は見て見ぬふり

 
543
 
教師は、いじめに対し何もしてくれません
基本的に見て見ぬふりをする対処方法
これは最近になってより顕著になっているそうです
ヽ(´Д`;)ノ

 
 
しかし、なんで教師はいじめを見て見ぬふりをするのでしょうか
私なりにその理由を考えてみました
教師側にもそれなりの理由があってこういう対処をしているの・・・かも
m(_ _)m

 
 

①学校の教師の萎縮、(テレビからいじめられすぎた?)

 
134537315433713132747_P1060093
 

昔は、体罰上等!のような学校が多かったし
先生も熱い指導をされる方が多かったですが
最近はモンスターペアレントのように、子供の親が
体罰にとっても厳しくなりました
これにより、先生側も萎縮してしまった・・のではないでしょうか?
( ‘-‘* )?

 
 
しかし、こういう日和見人間みたいな人は
学校の環境(先生側の!)によって良くも悪くもなるので
まぁ、完璧に悪いわけではありませんよね
頼りないけど・・

 
 

②生徒からのいじめが怖い

 
4af6223b
 

冒頭で説明しましたが
いじめを知っているのに見て見ぬふりをするのは
高校生が最も多く、小学生になるほど小さいという結果があります

小学生なら説得も容易いし、子供が暴れても女性教師でもすんなり抑えられますが
中学生・高校生となると体も成長しているので
いじめを注意した先生が反対に子供からいじめられるということも起こります

 
 
子供が友達のいじめを見て見ぬふりをするのと同じ理由ですね
親御さんからすると情けなくて頼りない先生&学校ですが
先生だって一人の人間ですので、私は別に責めたりしません
いじめは誰が、誰から受けても嫌なものなのです
教え子からのいじめや嫌がらせがストレスになってうつ病を発症し退職・・
そんなケースもあるのですから
(`・ω・´)

 
 

③教師は別にどうだっていいと考えている

 
mig
 

中学・高校になると、先生が科目ごとに違ってきますよね
その中で、授業中に喋り放題しているのに
何も注意しなかった先生を見かけたことはありませんか

(だ~れも聞いてないのに黒板に何か書いてブツブツ独り言を喋っている教師さん)

>
 
 
このような先生は、
高校は義務教育じゃないから何をしようと自己責任
という考えを持っています
「授業をちゃんと聞かないとテストで赤点とっても知らないよ」
っていう意味なのでしょうが、親に言わせれば先生側の言い訳ですよね
周りがくっちゃべっているので、後ろの席の人は先生の話は聞こえてませんよ~
(^_^;)

 
 

学校の教師は、子供のことを「どうでもいい」と思っているので
(子供の将来の進路をどうでもいいって思っているんですから・・・)
いじめに対しては、もちろん何もしてくれるわけがありませんね・・・
見て見ぬふり、何か事件があったら「いじめは知らなかった、確認できなかった」と
マスコミに話してそうです
親から相談を受けたら、いじめの解決方法に退学を勧めてくるかもしれませんね
(;_;)

 
 

いじめの相談は原一事務所へ

 
いじめ
 

私のブログでご紹介させていただいている
いじめの相談窓口、原一事務所
テレビ局御用達の探偵会社で、浮気調査や人探し
いじめの調査もしています
ここからだと無料で相談(メールまたは電話)ができるので
子供がいじめられている・いじめられているかもしれない・・とお悩みの方は
お気軽に無料相談してみてください
(浮気調査もおすすめ?)

 
 
いじめ無料相談はこちら(原一探偵事務所)
いじめ調査に豊富な経験を持つ「原一探偵事務所」にお任せください。

 
 
浮気調査専用無料相談はこちら(こっちも原一)
妻の怪しい行動!!浮気調査なら「原一探偵事務所」

 
 

SNSで浮気発見

 
 
 
 


成績を上げるにはポピーで充分!(紹介記事)
大人気の月刊ポピーのお申し込みはこちらから



Z会には幼児コースもあります! Z会の通信教育<幼児向け>
幼児時代にはZ会だけやってればオッケー♪(紹介記事)



タブレットを使った小学校の通信教育
◆スマイルゼミ◆の資料請求はこちら(お得になるキャンペーン中)


スマイルゼミの紹介記事がこちら



コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ