幼児教育の弊害、奇声をあげる

偉い人によると、幼児教育には弊害があるそうですので紹介します

紹介しますが、私は幼児教育の弊害については気にしていません

理由は、こういう弊害を叫ぶ社会学者さんとかなんとか学者さんとかって

 

信用できない

 

んですよね

実際に幼児教育受けてきた人が、バリバリに人生豊かになっている現状を見ると

やっぱりみんな幼児教育に興味を受けますよね(特に親御さんは)

日本はただでさえ少子化していってるのですし

量の時代は終わっています、これからもっともっと質が重要になってきます

 

それではここから幼児教育の弊害について

ソースのリンクを紹介(ただし紹介するだけで詳細は言いません)

この記事はリンクを紹介するだけに留めます

 

 

早期教育は障害児を作る?

この方のブログでは早期教育につい多く語っておられます

文体から自信がみなぎっていて、説得力がありますね(私は信用しませんが笑)

 

 

 

七田式が子どもの脳を破壊する

すごいタイトルです(^^;)

でも確かに、右脳教育だと心までは成長しませんよね

奇声を発するとか、とてもありそうです

でも天才とはそういうものなのかもしれませんよ?

でも、七田式はサヴァン症候群を作るのが目的のような・・・?

 

幼児教育の弊害について、掲示板が立てられています

5年以上前のスレッドなのですが、当時から弊害があるっていうのは

偉い人達がテレビで言われていたことですね

http://www.inter-edu.com/forum/read.php?902,1023089

 

幼児教育の弊害の治し方についての掲示板

http://www.inter-edu.com/forum/read.php?2,1146500

 

上のサイトはよく使います(お気に入り推奨)

 

早期教育の効果は小学生で消える

そういうことわざがありましたね・・・

実は私も20歳になるまでは天才だった(ような気がします)

でも、小学校入学前に読み書きってのは、幼児教育していない私でも普通にしていましたよ?(これはホント、てか普通)

 

早期教育のメリット・デメリット

見やすくまとめられていますが、全部「~と言われています」となっていますね

ちょっと説得力が乏しいかな?

でもここの部分(抜粋)には同意します

■本来の遊びと早期教育の遊びの違い
早期教育も遊びを取り入れた教材を開発していますが、本来の遊びと早期教育の遊びでは本質が違います。遊びは本来、自発的に作り上げていく世界であるのに対し、早期教育の場合は準備された活動を受動的に受け入れることで成立する世界です。また、集団遊びが減ることで協同作業が苦手になる危険性もあり、協調性のない子どもに育っていく危険性もあると言われています。

 

 

いろいろな幼児教育の弊害についての記事を見ていると

み~んな、「フラッシュカードがヤバイ」と書いていますね

 

フラッシュカードの弊害(知恵袋)

ちなみに七田式のはっぴぃタイムは、私は買っていません

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胡散臭いを通り越して、笑っちゃいました(笑)

また記事にしたいと思いますが、七田式はいい評判を聞きません

しかし、確かに天才にはなれるみたいです
くぼたのうけんWEBスクールにもフラッシュカードはありましたが
フラッシュカードで「絶対に」集中力がつくとか記憶力がよくなるとかは思っておらず、「なんかの足しになるかなぁ・・・」っていう感じですね

買って後悔はしていませんよ?

ただ、息子が面白がっているので続けているだけっていう感じもします(笑)

 

 

最後に

 

人って、権威とか専門家の意見とかに弱いんですよね

権威がある人が危険とか安全とか言うと、信じちゃいますよね

そういうのを知っているから、幼児教育の弊害についてはあまり関心がありません

しかし、早期教育では学問のことばっかりに目が行っていて

心の成長についてはおざなりになっているような気がします

私みたいに片手間で右脳教育(賢くなればいいなぁ)をやっている家庭にはあまり参考になりませんでした

 

私は、右脳教室とかはだいたいこういう安いのしかやりません

それより英語を重視していますがそれはまた次回

 

 

 


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