幼児(子供)の靴のサイズ 選び方

子供(特に幼児)はめきめきと大きくなっていきます

大きくなるのはいいことですが、衣服や靴がすぐ小さくなって合わなくなるという問題がありますよね

今回は子供(幼児)の靴のサイズの選び方について紹介します

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大きい靴を買ったほうがいい?ピッタリの靴を買ったほうがいい?

 

大きすぎてもぴったり過ぎてもいけません

大きすぎると歩きにくかったり、転んでしまいますよね

また、ぴったり過ぎる靴を買っても、その靴を子供が履ける期間はセミの一生並みに短くなります(これは言い過ぎですが)

 

 

子供が幼児だと、靴のサイズはこうなっていきます(一例)

1歳の靴のサイズ:13㎝

1歳半の靴のサイズ:13.5㎝~14㎝

2歳の靴のサイズ:15㎝

 

基本的に子供の靴のサイズより大きいものを買うのですが、選び方のおすすめは、靴屋さんで子供の靴のサイズを測ってもらい

その靴のサイズ プラス 0.5~1.0cmのものを買うことです

子供の靴の買い替え時期は、大体半年後になりますが

靴のサイズの成長は、子供によって個人差がありますので、お子さんに痛いかどうかこまめに聞きましょう

といっても、幼児用の子供靴は0.5刻みになっている靴は少ないですが(^^;)

 

まぁでも 中敷きを使えば全て解決します(笑)

 

靴の中敷きは、100円ショップや靴屋さんで手に入れましょう

 

そういえば靴で思い出したのですが

子供って、自ら進んで泥水の中に入って靴をバタバタしますよね(^^;)

その靴がブランドだったりしたらもう大変(><;)

ネットにはこんな商品がありました


いつでもこれ付けられる訳ではありませんが(笑)

ひどい土砂降りの日なんかに外に出かけたい時に使える(・∀・)

 
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