大手の通信教材5社の中で一番料金が安い家庭用の学習教材
月刊ポピー幼児用はポピっこ)を写真付きでご紹介します!
お母さんや子供の率直な感想を紹介するポピーの
口コミ料金表お試し見本がもらえるお申込み方法などなど
月刊ポピーのことはこの記事を見れば全部分かる!
どの通信教育を選べば良いのかわからないという方のお力になれれば幸いです
 
 

通信教育のポピーの紹介記事です
新1年生になったのをきっかけに
子供に勉強をさせたい親御さんは
ポピーを選べば間違いないよ!
幼児の教材もポピっこで十分です

大手学習教材の中で1番安い!通信教育のポピーの紹介

 

 
 
 
アナタは通信教育の月刊ポピーのことをご存知ですか?
進研ゼミこどもちゃれんじは家に広告チラシがバンバンくるから、多くの人が知っている通信教材ですが
ポピーはあまり広告チラシを配布していないので、もしかしたらご存知ないかもしれませんね
(一応全国のポピー支部からたまに広告を送っているようです)
 
 

家庭用学習教材の月刊ポピーは、新学社が発刊している
幼児教育から小学生中学性までに対応した通信教育ですが
大手学習教材の中で値段が1番安く、教材の満足度が高いのが話題を呼び
他の通信教育からポピーに乗り換える人が増えています

 
 
ポピーのことを一言で説明すると「非常にコスパが良い通信教材」
あるいは「学校の成績を上げるのに特化した通信教材」と言えます
 
 

ポピーが他の教材と違うところ

 
 
ポピーが他社の通信教育と違うところをご紹介していきます
私が考えるポピーのおすすめポイントとなりますので
ポピーってどんな特徴があるの?とお悩みの方はしっかりチェックしてください
 

教科書に沿っていて復習しやすい

 
 
ポピーは学校の成績を上げる為には1番良い教材です
というのも、月刊ポピーは新学社が編集を行っている教材だからです
 
 
新学社が編集を行っているポピーが、なぜ成績アップに繋がりやすいのか?わかりやすく説明します
小学校の先生がテストを作るときは、1から10まで全部先生たちが自分たちで考えているわけではなく
先生は先生で、各学校に採用されている資料を見ながらテストを作っているんです
(当たり前といえば当たり前ですね、授業の進度によって出す問題を考えながら先生達が作ってます)
 
 

そして、新学社
先生向けの学習資料学校で使うドリルを販売している会社なのです!

 
 
つまり・・・
「新学社の教材である学習教材のポピーに出てくる問題はテストに出やすい!」ということになります
 
 
タマ・ポチといった猫と犬のキャラクターを使った算数の計算ドリル、小学校の時に使いませんでした?

(↑は新学社の計算ドリルの画像です)
 
 
上の画像の計算ドリル、実は新学社が出版していたものだったんです
下のリンク先にある新学社の公式サイトで購入することができます(リンクが切れていたらすみません)
https://www.sing.co.jp/shop/g/gdkuri-kei/

 
 
他にも新学社は先生向けの資料やアプリを提供しています(下の新学社の公式サイトを参考にしてください)
https://www.sing.co.jp/shop/c/c10/
 
 

新学社は全国の小学校・中学校で採用されているドリルや資料集などの副教材を発行しております
長年の教材作りのノウハウを活かして作られておりますので
ポピーで勉強するとテストで良い点がとれ、学校の成績が上がる!んです

 
 

ポピーはお手頃価格!他の通信教材との値段比較表をご覧下さい

 
 
こちらは、大手とされる通信教材の値段(小学1年生のもの)を比較した表です↓

進研ゼミ Z会小学生 ドラゼミ スマイルゼミ ポピー
3,348円~ 4,520円~ 3,333円~ 2,980円~ 2,700円~

 
 

ポピーが他の通信教育と比べて安く販売できているのは、他の通信教育でよくある
余分な付録をつけていない
ためです
ただし、付録がついてこないので子供を物で釣れないところがポピーのデメリット
として口コミでよく言われています
票にしているポピー以外の他の小学生向け通信教育では、全部付録がついてきます
スマイルゼミは付録はついてこないですが、タブレットの授業なのでちょっと
例外ですね)

 
 
ちなみに、他の通信教育の教材を1年間使い続けた場合は下の画像のようになります↓
 

 
 

 
 
幼児向けのポピー(ポピっこ)の値段を比較した画像は下です↓
ポピっこの画像比較画像-min
 
 
1番料金が安く1番成績を上げやすいポピーはそんな教材なんです
 
 

先取りじゃない!親子で学べるポピーは幼児教育にも最適!

 
 

通信教育のランキングを紹介している会社では毎年、幼児ポピーが1位か2位にランキング付けされています
幼児ポピーは「ポピっこ」と言いますが、大昔に流行っていた「小学校の先取り教育」ではなく
幼児期に必要な教育親子でふれあいながら学べる幼児教材となっております

 
 
幼児に小学校の先取り教育ばっかり行っても、確かに小学校低学年やもしかしたら高学年まで通用するかもしれませんが
中学高校大学になると
先取り教育は一切意味をなしません
また勉強ばっかりやっていても、人間としての「賢さ」は育ちません
 
 

  • ・人とかかわることを好きになる
  • ・自分で考えることが好きになる
  • ・人とお話するのが好きになる
  • ・体や頭を使うことが好きになる
  • ・社会のルールや生活の知恵を身に付ける
  • ・自然とふれあい外の世界が好きになる

 
 
幼児期に大切なのは、このような小学校以降の学びや人との関わり方をグングン伸ばすための準備です
幼児ポピー親子でふれあいながら、上記のことを楽しく学んでいきます
 
 

ポピーがこどもちゃれんじかどっちが良い?

 
疑問符
 
よく幼児ポピーこどもちゃれんじかで悩むお母さんもいますね
どちらも優秀な幼児教材なので迷う気持ちは分かります
 
 

子供が喜ぶキャラクターを使ったこどもちゃれんじを喜んでやるお子様は多いのですが
ポピーこどもちゃれんじか、どちらが良いかは性格によると思います
クールな性格の子供なら、こどもちゃれんじにあまり魅力を感じないかもしれません

 
 

また、こどもちゃれんじは子供が喜ぶDVDおもちゃを沢山送ってくるので
上の子だけならまだしも、下の子(第2子以降)ならこどもちゃれんじを選ぶメリットはないかと思いますね

 
【こどもチャレンジ】

(↑クリックでこどもチャレンジ公式サイトへジャンプ)
 
 
 
 

幼児ポピーのポピっこも、月刊ポピーと同じで資料請求のお申込みでお試しの見本をもらうことができますので
興味ある人も興味があまりない人も、
お試し見本だけはもらっておいて損はありません

 
 
ポピっこのお申込み・資料請求のページは下のリンクからどうぞ↓
2歳~年長さんまで対応の家庭学習教材【月刊ポピー】。今なら無料見本プレゼント

 
 

※幼児ポピーの料金表は、後ほど小学ポピー・中学ポピーと一緒にご紹介します

 
 

小学ポピーは1番おすすめ!小学1年生になったらポピーを始めよう!

 

 

小学ポピーは、小学生に1番おすすめの教材です
先ほどご紹介したとおり、大手通信教材の中では1番料金が安い上に
先生向けの学校の資料やドリルを作っている「新学社」が作っている教材である月刊ポピーの問題は
学校のテストに出やすいんです!

 
 
小学生向けのポピーが目指すものは、自学自習する力をつけること(ポピー公式ではこれを「学ぶ力」と読んでいます)
小学ポピーは1回が10~20分の短時間学習で、子供が無理なく自分で学習する力がつくように工夫されて作られております
 
 
小学ポピーの4つの特徴

  • ①基礎の問題を繰り返すことで学習内容が定着
  • ②苦手な分野の発見とその下記生姜できる
  • ③思考力・表現力問題が繰り返し練習でき力(自頭)を伸ばせる
  • ④これからの学習に必要な力が総合的に身に付く

 
 
小学校の授業で習う範囲の内容なら、公文に通わなくてもポピー十分学習できるので
小学校の成績を上げるにはポピーで十分です
ただ、中学受験を見据えてよりレベルの高い問題に挑戦させたいという家庭の方には
ポピーでは物足りないかもしれません
(ポピーの問題レベルは標準です、難しい問題を取り扱う通信教育はZ会の小学生をお申し込みください)
 
 

また、小学ポピーのデメリットとして「付録(おもちゃ)がついてこない」というものがあります
おもちゃで子供を釣ることはできませんが、おもちゃが付いてこない分
それだけ料金を安く抑えることに成功できています
逆に言うと、進研ゼミの料金が高いのはおもちゃをふんだんに使っているからですね

(付録が付いてこないことは、お母さんからは「無駄なものが家に増えない」と好評です)
 
家庭学習教材【月刊ポピー】→今なら無料見本プレゼント!


 

進研ゼミからポピーに乗り換える人は多い

 

 
 
そういえば、このブログから月刊ポピーを申し込む方は進研ゼミからポピーに乗り換える人が随分多いです
 
 

進研ゼミは、毎月家に洗脳みたいなありえない展開の漫画(笑)を送ってきて、
付録のおもちゃも充実しているので
漫画を見た小学生の子供が「進研ゼミやりたい!」と言い出すことが多いのですが
そういう子は結局、おもちゃと漫画で一時的に洗脳されているだけだから
その後、実際に送られてくる進研ゼミを教材で毎日せっせと勉強する人はあまり多くありません

 
 
お母さんとしては、毎月教材費を払ってるのにやらない教材が家に溜まっていくわけですから溜まったものではありませんね
(;´Д`)
 
 
多分、そういったお家の方が進研ゼミをやめて付録がついてこないポピーを選んでいるのでしょう
実際に小学ポピーの口コミでは、ポピー付録がついてこないことを悪いことだと捉えているお母さんは少ないです
 
 

「何のために進研ゼミしてるんや!おもちゃ目当てやったならすぐやめるで!」
「本当に勉強する気があるんやったらこっちのおもちゃがない方(ポピー)にしなさい!」
てな感じで、進研ゼミからポピーに乗り換えてるんだと思っています(笑)

 
 

部活と両立!中学1年生になったらポピーを始めよう!

 
中学生になると小さかった子供はお父さんと肩を並べるくらいにしっかりしてきて
部活に遊びに恋愛に・・・と小学生時代とは比べ物にならないくらい忙しくなりますが
また、多くの家庭では中学1年に上がったと同時に子供をに通わせる頃だと思います
 
 

ただ、子供からすると「部活も頑張りたいし遊びもしたいのにこの上塾なんていってる時間ないよ~
・・・なんていうのが本音ではないでしょうか?
実際、中学1年生になって塾に通い出すお子様は多いのですが
夏~秋くらいになると、塾と他のこと(部活や遊び)の両立が難しくなり、塾を辞める人が増えていくようです

 
 
そうは言ってもお母さんからしたら
「高校受験もあるのに、何か勉強しておかないと学校の授業だけじゃダメでしょ!」と考えるはずですし
実際にその考えは100%近く正解です
 
 
「子供が忙しいのはわかるけど何かで勉強しないと将来不安」
そんなお家の方には、中学ポピーをおすすめします
中学ポピーは、基礎勉強が中心の教材で発展問題のレベルは高いわけではないのですが
通信教材なので好きな時間に短時間だけ、効率的な学習が行えますし
今まで勉強してこなかったお子さんでも、ポピーは基礎から丁寧に教えてくれるので
非常にわかりやすく、発展問題や応用問題を解くための下作りを行えるのです

 
 

ただし!正直言うと高校受験を控えた中学3年生なら中学ポピーはおすすめしません
中学3年生が通信教育をやるなら、迷わずZ会をおすすめします
Z会が1番難しい通信教材だからです

 
 

Z会中学生向けコースの資料を請求された方に、『中学からの正しい学習法』冊子を差し上げます。

(↑Z会公式サイトにジャンプします。興味がある方は、無料の資料請求だけしてみて・・中身を見てから考えるのもおすすめ)
 
 

※逆に言うとZ会は難しすぎるために
基礎学力がしっかりしていないとついていけない可能性があります
中学1~2年生の時期であるなら、基礎をみっちりやる中学ポピー
基礎学習を勉強しておきましょう
また、高校受験といっても偏差値がめちゃくちゃ高くない高校を受験する予定の人である場合もポピーで十分です

 
 

学年別のポピーの口コミ

 
 
幼児・小学生・中学生と学年別にポピーをやってる人の口コミをご紹介していきます
より多くのポピーを使った感想は、以前の記事
「月刊ポピー(通信教材)の口コミを悪いのも暴露!親の評価はどうなのでしょうか?」を参考にしてください

 
 

幼児ポピー(ポピっこ)の口コミ

 
幼児ポピーキャラクター    
 
 

現在小学5年生の娘が小さかった頃幼児ポピーを受講していました
良い生活習慣を身に付ける手助けになると思ったからですが
オールカラーでキャラクターも可愛く、料金の割に内容はとても良い教材でした
ただ、1ヶ月分をすぐにやり終えてしまうので物足りないという感じもありました
(このカッコ内に年齢を書く、(Sさん 年中児の母 )のようにしたらいいと思うけどもっとよいのがあれば言ってね)
 
 
近所の同い年の子がポピーをやっているのを知り、うちでもポピーを取るようになりました
とても楽しそうにドリるんわぁくんをやっていて、3日くらいで1ヶ月分をやり終えてしまってます
こどもちゃれんじを考えていたのですが、うちの子にはポピーがあっていたみたいです
(Sさん 年中児の母)
 
 

 

小学ポピーの口コミ

 

 
小学1年生になったと同時にポピーに申込みました
うちがポピーを選んだ理由は、学校の教科書通りに進められる教材だったので学校の復習にちょうど良いと思ったからです
どれだけ続けてくれるか、途中で辞めてしまわないか心配でしたが、意外や意外にうちの子は結構頑張っています
小1から始めて現在小3まで、休日と風邪をひいた日以外はほぼ毎日休むことなくポピーで勉強しているので我が子を少し見直しました(笑)
低学年のうちから自宅で勉強するという習慣が身に付いたのは良かったな~とポピーには感謝しています
(Mさん 小学3年生の母)
 
 
うちの子はあまり勉強に興味がないので、教科書に沿ってないちゃれんじよりも教科書に沿ったポピーを選びました
小5の息子はうだうだ言いながらも毎日教材をこなしており、テストの点はポピーをやり始めてから格段に良くなりました(70点台が多かったのに90点以上が普通になった)
今のところはポピーを使っていて不満はありませんし、中学性になったら中学ポピーに進む予定です
(Kさん 小学5年生の母 )
 
 

中学ポピーの口コミ

 
中学ポピー
 
 

うちはポピーをやっています
部活が忙しく塾に通っている暇もない
正直、金銭的な余裕もあまりなく・・・
ポピーを選んだのは、安くて内容が良い教材だと言う評判を見たからです
息子は忙しい中でも毎日20分だけコツコツとポピーをこなしていますが
期末テストの点が良かったので、ポピーのおかげだなと思ってます
(Mさん 中学2年生の母)

 
 
ポピーの「中2の総しあげ」の中に出てくる問題が学年末テストでたくさん出てきて、とても助かりました
「ココがポイント!」という説明がついてたところはチェックしておいて損はないです
中3になっても、高校受験はポピーで頑張ります
 
 

ポピーって英語はどうなの?

 
 
小学ポピーには、低学年から英語教材があります
小学1年生から、英語の発音が入ったCDが特別教材として届きますので
低学年からネイティブ英語の発音を勉強することが可能です
 
 
また、毎月送られてくる英語の冊子や英単語カードなどで、親子一緒にゲーム形式で学習できるようにもなっていて
学年が上がるにつれて英語のレベルも難しいものになっていきます
 
 

ただし!私の考えとしては通信教育のポピーで英語を勉強するよりかは
英語塾や子供向けの英会話教室で、実際に人と話しんがら英語を学んでいくほうが効率的だと思います
ポピーで学ぶ英語は、それほど量が多いわけではありませんし
CDや冊子で英語の勉強をするよりも、英語を話せる人とコミュニケーションを取りながら英語学習したほうが
リスニングもリーディングも、圧倒的に学習効率が高くなるからです
(人とのコミュニケーション能力もアップすると思います)

 
 
子供だけでなく大人の英語学習でも言えることですが、通信教育で英語を勉強するには限界があります
特に小学生の場合は、英語の読み書きよりも正しい英語の発音を覚える方が重要なので
ポピーで学ぶ英語は、あくまでおまけ(低学年だと殆ど遊び)程度に捉えておいたほうが良いと思われます
 
 

学年別ポピーの料金表

 
 
次に紹介するのは、学年別にかかる月刊ポピーの料金表です
ポピーは入会金0円年会費もありません
 
 

学年 月払い料金 1年一括払(毎月辺りの月額) 半年一括払料金(毎月辺りの月額)
ももちゃん 980円 11,170円(931円 5,730円(月955円
きいどり(年少用) 980円 11,170円(931円 5,730円(月955円
あかどり(年中用) 980円 11,170円(931円 5,730円(月955円
あおどり(年長用) 980円 11,170円(931円 5,730円(月955円
小学1年 2,700円 30,780円(2,565円 15,790円(月2,632円
小学2年 2,800円 31,920円(2,660円 16,380円(月2,730円
小学3年 3,100円 35,340円(2,945円 18,130円(月3,022円
小学4年 3,100円 35,340円(2,945円 18,130円(月3,022円
小学5年 3,400円 38,760円(3,230円 19,890円(月3,315円
小学6年 3,400円 38,760円(3,230円 19,890円(月3,315円
中学1年 4,600円 52,440円(4,370円 26,910円(月4,485円
中学2年 4,700円 53,580円(4,465円 27,490円(月4,582円
中学3年 4,900円 55,860円(4,655円 28,660円(月4,777円

 
 
 

半年払いと年間払いは4月号から開始した場合です
( )内の金額は毎月辺りに直した金額

 
 
月刊ポピーの支払いは「毎月払い」「半年払い」「年間払い」の3つからお選びいただけ
「半年払い」の場合は約2.5%「年間払い」の場合は約5%程度安くなります
※半年払いや年間払いの場合、途中でポピーで退会しても残金は返金してくれます
 
 

ポピーに入会すると、教材の他にも
子育て相談サービスや学習相談サービス、授業進度対応サービスなどのサービスが受けられます
サービスにかかる費用は紹介したポピー料金表の価格に含まれています
ポピーに入会すると受けられるサービスやポピーの料金表については、以前の記事
「通信教材「ポピー」の会費(料金表)と入会すると受けられるサービスなどご紹介」をご一読ください

 
 

ポピーの退会方法について

 
 
ポピーを退会するには、全国のポピー支部またはモニターに電話連絡して退会を申込みます
 
 
月刊ポピーは地域ごとにあるポピー支部からお家にお届けしているので
ポピーを退会する際は、お住まいの地域のポピー支部に電話連絡を行ってください
 
 
ポピー支部への連絡先は、毎月送られてくるポピー教材の袋に入っている冊子にも書かれていますが
もし、自分の地域のポピー支部の電話番号がわからない場合は
ポピー本部のお客様窓口までご連絡ください
 
 
ポピーのお客様窓口のURLはこちら↓
https://www.popy.jp/madoguchi/form06.html

 
 
ポピーを解約・休止する方法のことや。ポピーを解約するときの注意点などについては
「月刊教材ポピーの退会について、(ポピーを簡単に解約する方法を紹介します)」の記事も参考にしてください
一括払いでポピーの料金を払った場合でも、払ったお金は戻ってくるのでご安心を!
 
 

通信教育のポピーは成績を上げるのに1番適した学習教材です

 
 
ここまで通信教育のポピーのことを紹介してきましたが
私は、ポピー成績を上げるのに1番適した自宅学習教材だと高く評価しています
値段は安いわりに教材の質は良いし、復習中心でそれほど難しくはないから
子供もストレスなく勉強できると思います
自宅学習の習慣を身につけるのにポピーはピッタリの教材ですよ!
 
 

  • 「そこまで勉強ばっかりにならなくてもいいけど、とりあえず何かやっておきたい」
  • 「忙しくて塾に通っている暇がない」
  • 「他社の通信教材から他のものに変えたい」
  • 「家で勉強する習慣を身につけさせたい」

 
 
このようなお悩みを持っているお家の方は、ぜひ「月刊ポピー」をお申し込み下さいませ
( -`ω-)b
 
 

ポピーのお申し込み方法と教材のお試し見本のもらい方

 



(↑の画像クリックでポピー公式、無料お試し見本にジャンプ)
 

ポピーへの入会は、月刊ポピーの公式サイト(新学社)へ電話して直接申し込む方法と
ポピー公式サイトのお申込みフォームからポピーの入会を申し込む方法があります
また、ポピーは新学社の代理店のさんけん社のサイトからもお申し込みできます

 
 

ポピーの申し込みは新学社のポピー公式サイトとさんけん社のサイトどちらからでも可能ですし
送られてくる教材はどちらの会社を通じても同じもので、料金には代わりがありませんが
新学社(ポピーの公式)からポピーを申し込んだ場合とさんけん社からポピーを申し込んだ場合は少しだけ違うポイントがあります

 
 
ポピーの公式(新学社)からポピーを申し込んだ場合
・ポピー支部主催のイベント・セミナーに参加できる
・ポピー支部の教育モニター(近所のスタッフ)が毎月自宅まで届けに来てくれる
・お試し購読が申し込めない(定期コースしか申し込めず、1ヶ月だけ・2ヶ月だけという教材の購読はできない)
 
 
さんけん社からポピーを申し込んだ場合
・1ヶ月単位でお試し購読を申し込める(お試し購読は定期ではなく解約の必要がない)
・さんけん社が独自に行っているサービスが受けられる(プレゼントがもらえる)
・幼児コースの支払い方法が年間一括払いのみ(月払いはできない)
 
 
さんけん社からポピーを申し込むと、プレゼントがもらえるのは魅力的なのですが
このブログからポピーを申し込んでいる人は9割以上が新学社のポピー公式サイトから申し込まれています
やっぱり新学社の方が有名で大手だから、トラブルが起こったときの安心感がありますからね
(´∀`)
 
 
新学社のポピー公式とさんけん社からは、ポピーの資料請求が行えます
今、ポピーの資料請求を行うとポピー教材の見本(お試しのポピー教材)も一緒に送られてきますので
ポピーの雰囲気を確かめたい人や、今すぐポピーを申し込もうと思っていない人でも
まずは資料請求して、ポピーのお試し教材をもらいましょう
 
 
ポピーの公式サイト(新学社のサイト)は下のリンク先です↓
幼・小・中学生向けの家庭学習教材【月刊ポピー】無料おためし見本プレゼント!


 
 
さんけん社のポピー紹介ページは下のリンク先です↓
さんけん社のポピーはこちら