英語を学ばせるには早ければ早いほどいいです!
(`・ω・´)

今回は、幼児(子供)の英語教育の方法を紹介します

目指す英語教育は、日本にいながらにして英語が話せるようにする教育方法です

31

なんで英語教育は早いほうがいいのか?

よく、「英語耳」とか言いいますよね?

実は、言語によってそれぞれ周波数が違うのです
(日本語の場合は250~1500ヘルツ)

この周波数の発声を聞き取ることができる耳は

幼児期(0~3歳)において決まってしまうのです

これが、大人になって英語を勉強しても上手くいかない理由な訳

幼児にはどんな英語教育が必要?

上に書いたことと、幼児の特性により
「話す」「聞く」「書く(読む)」のうち
幼児期に絶対行わなければならない英語教育
聞く」ことです
簡単に言うと、「英語耳を作る」ことです

ベストは聞く&話す

子供の場合だと、聞くことができれば自然と話すようになりますので
「話す」についてはそれほど意識しなくても良いと思います
ヽ(*´∀`)ノ
もちろん促して、褒めてあげるともっと話すようになってくれます

おすすめの英語教育方法

こういった理由により、

できるだけ多くのネイティブ英語を子供に聞かせ、おしゃべりする

ことが幼児の英語教育方法のベストです

ポイントは
ネイティブ英語というところ
日本語の周波数で英語の単語を教えても
英語耳には絶対になれません

英語教材を使うとしたら

ネイティブ英語を話せる外国人と話すのが、
英語耳を作るには1番いいです
でも、普通の英会話教室の週1の授業では全然足りないので
安いオンライン英会話を利用することをオススメします
当ブログで人気の子供専門オンライン英会話教室の
リップルを利用するのがいいでしょう
こどもオンライン英会話なら元祖 リップルキッズパーク

リップルキッズパークの紹介記事はコチラ